Fliplayer

指先ひとつで試合を読み解くバレーボール専用データ分析アプリ

Fliplayer の再生画面

特徴

01

いつでもどこでも手軽にFliplay

持ち運びできるモバイルアプリでいつでも、どこでも、データで振り返りながら、すぐに映像でもプレーを見返すことができます。映像に合わせて現在のスコアやローテーションが自動的に表示され切り替わっていくので状況も一目瞭然。

いつでもどこでも手軽にFliplay

02

見たいシーンだけを検索して再生

チームや選手、スキル、ローテーション別に条件を選択して検索。必要なシーンをピンポイントで再生することで効果的に振り返りができます。

見たいシーンだけを検索して再生

03

スポーツに最適化された再生機能

一時停止、スロー再生、コマ送りはもちろん、3秒戻しやシーン送り、リピート再生、拡大など、スポーツ映像の再生で欠かせない機能が盛りだくさん。 どれも、画面上を指で直感的に操作するだけで、試合の映像を自由自在に操りながら今までになく快適に振り返りできます。

スポーツに最適化された再生機能

04

ハイライトクリップを作成

検索条件で絞り込んだシーンを一括でハイライトクリップとして作成可能。シーンごとの再生時間調整やスロー指定、特定シーンの除外など選手やコーチのこだわりもしっかり反映。重要なシーンだけまとめて出力して保存したり、チームメンバーと共有したりできます。

ハイライトクリップを作成

主な機能

  • スポーツ映像に適した再生機能

    Youtubeなどの最新の映像プラットフォームのジャスチャー操作なども取り込みながらも、スポーツを見る時に直感的に映像を操れるように最適化。

  • ライブラリ機能

    OSと連動した試合の取り込み機能。ファイルアプリからでも写真アプリからでも取り込み可能。

  • 複数試合機能

    同一チームの複数の試合を合わせて、データや映像を用いた分析が可能。

  • ローテーション自動表示機能

    映像に合わせて現在のローテーションが自動的に表示されるので、複雑な近代バレーでもチームの状況を読み解きやすい。

  • プリセット機能

    毎試合見るチェックポイントなど、よく使う検索条件はプリセットに保存して次回からすぐにお気に入りシーンの抽出が可能。

  • コード検索機能

    スロー再生、コマ送り、シーン送りなどの細かい操作が可能。

※スコアやローテーションの自動表示、各種シーン検索には映像ファイルと合わせて、DataVolleyやVolleyStationで記録されたdvwファイルが必要です。

活用シーン

導入までの流れ

現在、ベータ版アプリを配布しております。ご利用をご希望の方には、個別にご案内をお送りいたしますので、お問い合わせフォームよりメッセージをお送りください。

よくあるご質問

現在Android版アプリは提供しておりません。

お問い合わせ

ご意見や導入のご相談などは下記フォームからお問い合わせください。